話題の池袋のベジポタつけ麺「えん寺」に行ってみた

池袋のベジポタつけ麺といえばえん寺!

2017年4月。池袋の「えん寺」というベジポタつけ麺が食べられるお店に行ってきました。

周りは、いわゆるいかがわしいお店がたくさん(笑)

治安とかは良くなさそう。

お店の周りに駐車場とかは見当たりませんね。

入り口近くで食券を購入し、いざ席へ。

席は、カウンターのみで、15名ほどで満席。

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今回注文したのは・・・?

今回注文したのは、肉増し味玉つけ麺(1100円)大盛り(無料)です。

それがこちら!

まず、安定のドロドロですね〜。

麺の種類は、胚芽麺ともっちり麺から選択できます。今回は基本の胚芽麺を選択しました。

ベジポタという名前ですが、

見た目は、魚介濃厚つけ麺とあまり変わらない気がします。

しかし、一口スープを飲むと、魚介系とは打って変わって、

野菜の甘み、そして程よい酸味を感じることができます。

特に、えん寺さんは、甘みが強い印象を受けます。

以前紹介した、新宿の大成さんとも似ていますが、えん寺さんの方が甘みが強いです。

女性誌にも取り上げられるわけとは?

最近ベジポタ系が女性に大人気と言います。

そのわけは、まず、胚芽麺を使っているからでしょう。

そして、何よりもスープです。

普通ここまでドロドロなスープですと、後味が重いんじゃないかと思いがちですが、

ベジポタスープは後味が案外爽やかで、どんどんすすってしまうのです。

この点が女性受けしていると思われます。

実際、お店には、女性の姿もちらほらですが、見受けられました。

お店の雰囲気も、女性ウェルカムな雰囲気ですので、気軽に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

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